海外から帰国されたお客さんより。「行政からシェアハウスは待機場所としてダメだと言われましたが、実際は強制力のないお願いで、法律も追いついていないと言われました。私は陰性証明書もあり、検疫でも陰性でした。共有部は利用しないので、そのまま入居させてもらえませんか?」
シェアハウスに対する認識が検査官や行政の担当者によって異なり、あいまいな回答をされることがあるようです。しかしながら、シェアハウスでは複数の方が生活している性質上、海外から入国された方については所定の待期期間はご自身で確保頂くよう全ての方にご協力いただいております。